不要になったブランド品を高く売るコツとは

ブランド品の価値を実感する瞬間

読了までの目安時間:約 2分

普段何気なく持ち歩いているブランドモノのアイテム、どうやらそれほど良いものに見てもらえないのは私自身のコーディネートセンスに依るものだと思います。

そんな時は好きなんだからいいじゃないと自分に言い聞かせるのですが、どうやら私は人に贈る時だけはセンスが良いようで、想像以上に喜ばれることがよくあります。

やはり女性にとってはブランドモノの威力は凄まじいもので、少しけんかしたぐらいならすぐ機嫌が直ります。

ブランド品を彼女にプレゼント
彼女への誕生日プレゼント、さらにクリスマスのプレゼント、最低でも二回は無い知恵絞って資金を準備、ブランド品を贈るわけですが、その甲斐あってか未だにハズしたことはないみたいです。

昔はブランドなんて別に、と思っていた私もようやくその価値観がわかるようになってきました。
それほど贅沢はしないタイプの彼女ですが、贈った時の喜んだ表情がまず違いますね。
ブランドは夢を売るなんて野暮な台詞だと思っていましたが、確かにそれだけでちょっとぐらいは気分が高まります。

エルメスなんて、ヴィトンがどうだなんて言う前に、実際にお店に行ってみるとよくわかります。
うっとりした表情で商品を見ているお客を見ながら、きっとプレゼントしたら喜ぶだろうなあと想像できてしまうところがブランドの凄さですね。

自分も女ならやっぱり欲しいかな?なんて段々おかしくなってきます。
とは言え、一概にブランド品だから良いとも言い切れませんが、ブランド品に良いものがある確率が高いのは確かなようです。

 

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