不要になったブランド品を高く売るコツとは

ブランド品は自分を表すステータスの象徴!?

読了までの目安時間:約 2分

よく「ブランド品はステータスの象徴」とは言いますよね。私はあまりブランド品にはこだわらないのですが、セレブ好きな私の友達は、「身につけているもので、その人がどういう人間なのか表れるでしょ」「自分が身につけているブランド品は、“自分が今このぐらいのブランド品を買えるレベルです”ということを表すことにもなるでしょー」「だから私は、学生時代に買ったブランド品はもう身につけない。だって今とはランクが違うから」などと言っていて、思わず「へ~」と唸ってしまいました。



この子の性格はさておいて、言っていることは一理あると思いました。確かに、身につけているブランド品が高そうだったら、「この人はお金持ちなんだなー」と思いますし、庶民的なブランド品であれば、なんだか親しみを持ってしまいます。ですから、「ブランド品はステータスの象徴」という世間の評価にもうなずくことはできますし、友達の意見にもまあ納得はできますね。



だから反対に言ってしまえば、お金持ちのような高級ブランド品を身につけることで、「私はセレブ」と人に印象付けることも可能なわけです。ですから、ある意味ブランド品は自分を装うのに便利に使えるとも言えますね。

 

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